起業・独立をお考えの方は大阪会社設立ネットへ

印鑑について


会社設立をするにあたっての必要な印鑑をご紹介します。

(1)個人実印


個人が、その住所である市区町村に登録している印鑑のことです。
まだ印鑑登録をしていない場合は、事前に実印をつくって市区町村に印鑑登録を行い、
印鑑証明書を取得できるようにしておく必要があります。


(2)会社実印


会社の設立登記を申請する際に登記所に届出をする会社の印鑑のことである。
一般的には「商号」、「代表者の役職」、「巻印」と呼ばれる印鑑を作成して届出をします。
Ⅰ会社実印
・辺の長さが1cm以上3cm以下の正方形に収まるもの
・外側に社名(商号)、内側に「代表取締役之印」と入れる
Ⅱ銀行印
・銀行取引に使用する
・外側に社名(商号)、内側に「銀行之印」と入れる
Ⅲゴム印
・住所、商号、代表者名などごとにパーツで分かれており、それぞれのパーツをバラバラにしたり組み合わせたりできる
Ⅳ角印(社印)
・会社認印のことで社名のみを入れる


その他については、こちらをクリック下さい。



会社とは!?

会社のメリット

起業の流れ

起業時の資金調達

電子定款(安さの理由)

会社経営と個人事業の違い

会社の登記

印鑑について



お問い合わせはこちらから

    0120-14-4059
無料相談実施中!!
TOPに戻るお気に入りに追加

その他のコンテンツはこちら!


事務所概要  スタッフ紹介  会社設立の料金表 
     
会社設立Q&A   安さの理由 業界別会社設立